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里中李生 さとなかりしょう
三重県生まれ、千葉県松戸市育ち。本籍 三重県伊賀市。中国人と間違える人がいますが、日本人です。
4月24日生まれ。血液型不明。
20歳の時に作家を目指して上京。20代はアルバイトから、女子大職員、広告調査会社、広告代理店などで勤務し、30歳でフリーライターになる。
96年 週刊実話にて、競馬コラム『里中李生のバランス競馬』を連載。
99年 初の著書『競馬 勝てる天才、負ける凡人』を上梓。大ヒットする。
00年 小説風エッセイを混ぜた競馬エッセイ集『競馬 天才になるヒント』を発表。現在もロングセラーを続けている。
01年 日本初、女性騎手写真集『Woman J』を発表。マスコミで話題となる。
01年 三笠書房王様文庫より書き下ろし、『競馬で勝ち続ける法』を発表。ベストセラーとなる。
02年 競馬以外の初の著書『ちょっと硬派なもてる男 もてない男』を上梓。
03年 女性の「かわいさ」をテーマにした啓発本を企画執筆。30万部を越えるベストセラーとなる。『かわいい女63のルール』『かわいい女練習帳』
03年 写真作品集『gift』を発表。ポートレイトとして一部から高い評価を受ける。
05年 男性向け啓発本『いい人は成功者になれない!』を発表。『大人の愛 ホントの愛』を発表。ともにヒットする。
06年ビジネスマン向けの啓発本『一流の男二流の男』がヒット。
07年性愛を描いた哲学書『快楽主義のすすめ』発表。
09年『サラリーマンが競馬で稼ぐ一番頭のいい方法』がベストセラーランキングに登場する。
○著書については、里中李生全仕事をごらんください。
趣味は猫を飼うこと。綺麗な女性との食事。
好きな言葉。人事を尽くして天命を待つ。
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